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10回目、里帰り前最後の検診。

引っ越してきて、初めて通い出した産婦人科での検診も最後となりました。
もうそんなに来ないのかなと思うとちょっと寂しいかも…
でもとにかくこの日は真夏日で、移動が暑くて大変でした。

検診では31週相当の大きさと言われました。
娘の時はいつも平均より小さめだったけど、
今回はいつも平均よりちょっと大きめな気がします。
もしかしたら予定日よりもちょっと早く出てくるor大きいかも…?と勝手に予想しています。
エコー写真は、近すぎてどれがどれだかわからなくなってしまいました…
手をぎゅっと顔の前に近づけていたみたい。
足を元気にバタバタ動かしていました。
やっぱりスポーティーなタイプなのかな。

ちなみに、娘の時は30週ぐらいまで逆子だったので、
「これから逆子になる可能性はありますか?」と聞いたら
「もちろんあるよ、臨月入るまではわからないね〜」と言われました。

娘は今回は検診台には座らず、
普通に椅子に座って待っていました。
診察始まるまではおもちゃで遊んでいたけれど、
エコーでの検診が始まると
「かか、お腹ぬりぬり〜、あかちゃんね」と言っていました。
私はエコー映像も娘の様子も見たかったので
キョロキョロしていつもよりもちょっと忙しかったです。

経過は順調とのお墨付きをいただいたので、紹介状をもらって終わりになりました。
次は里帰り先での検診。
いよいよ2歳児を連れての里帰りが始まるので、
少しずつ初めている準備も、大詰めに入らなくてはならなそうです。

体調|疲れやすさ・睡眠不足

梅雨が明け、一気に夏がやってきたのもありますが、
疲れやすさが2週間前よりもぐっと増した気がします。
夜やお昼寝時に娘と一緒に寝落ちしてしまう回数も増えました。

また、夜中の胎動が激しすぎて何回も起きてしまうことも。
夏の暑さもあいまって慢性的な睡眠不足状態が続いています。
お昼寝で調整したり、在宅の仕事量を調整したりしてしのいでいます。

娘の様子|「お腹にいる赤ちゃんがいずれ出てくる」ことをわかってるかも?

お風呂などで私のお腹を見ると
「あかちゃん、ねんね」
「お〜い」
「だいじだいじ」
と声をかけることが多くなりました。
なんとなく、前よりも「中に何かいる」という
実感がこもってる喋り方をしてる気がします。
ミッフィーのぬいぐるみを抱っこして、
「あかちゃん、おっぱいね〜、ちゅぱチュパ…」
と授乳の真似をすることも。

娘に負担をかけないようにと
「お姉ちゃん」というワードをできるだけ使わずにやってきたけど、
いよいよあと2ヶ月でお姉ちゃんになるんだなあ…
とホカホカの娘(11kg)を抱っこして歩きながらしみじみしたりしました。
お腹は重いけれど「抱っこ」と言われたら
体調が許す限りは応えてあげたいなと思っています。
家族が増える楽しみはもちろん大前提として、
娘と二人きりでのんびりできる時間はどうしたって減ることを考えると、
やっぱりちょっとさみしさもあります。

これから長い長い里帰りもあるので、
毎日ちょっとずつそのことも説明していこうと思っています。
そして夫が娘と離れるのがさみしそうなので、
できるだけFaceTimeなどで連絡を取ろうと思います

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