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3度目の検診|予定日決定

頭殿長32.2mm。
はっきりとした大きさが計れたため、予定日が確定しました。
10月上旬の予定。
最終月経開始日からの計算とほとんど同じでした。

エコーでもはっきり「赤ちゃん」

右下が頭部。手足を縮めて丸まってる姿がわかるようになりました

今まではぬいぐるみ?のようなシルエットでしたが、手や足もはっきり見えて
いよいよ「赤ちゃん」がお腹の中にやって来たと実感。
元気にもぞもぞ動いているところも見ることができて安心しました。

次回からの検診について

  • 補助券、母子手帳の提出
  • 受診前の採尿、血圧、体重測定
  • 経腹エコー

になることなどの説明を受けました。
経腹エコーの際、ワンピースなどだと受信しにくかったので、事前に教えてもらうことで服装も決められるのでよかったです。

母子手帳、補助券交付

母子手帳がとにかく大きい!

現在使っている娘の母子手帳はA6サイズ。
手のひらに収まる、小ぶりな手帳と同じくらい。
新しくもらったものはB6サイズ。
前回妊娠時は都内だったため、地域での違いかと思いましたが、
全国的に大きめのサイズが増えて来ているそうです。
最初は持ち運びが不便…と思っていたけれど、
大きいと見やすいし、書き込みやすいしです。
紛失や傷みの恐れもないのでいいかなと思い始めました。

ちなみにケースは無印良品のものを使用。
黒は娘、グレーは第二子用で分けています。
→無印良品のナイロンメッシュケースを母子手帳ケースにしました

地域によるサポートの違いを知る

母子手帳もですが、いろいろな制度も地域によって違うんだなと実感しました。
以前住んでいたところは、歯科検診は無料で見てもらえませんでしたが、
今住んでいるところは無料でした。
また、超音波検査は以前は毎回無料で受けることができましたが、
今回は決められた回数をオーバーしたらそこから自費。
地域によってサポートは様々のようです。
いいこと悪いこと色々あるかもしれませんが、使えるサポートはとことん使って行きたいと思います。

娘の様子|病院の中に慣れてきた

プレイスペースがしっかり確保されている病院のため、
待ち時間は結構がっつり遊んでいます。
私が診察を受けている間は、事務のかたに見てもらって泣いたりしますが、
「ここにくると家にはないおもちゃで遊べる」ということを理解し始めたのか、
ぐずりも少なくなってきた気がします。

また、引き続き赤ちゃんブームが来ているらしく、
検診に来ていた生後半年くらいの赤ちゃんを見て「アカチャン…」と呟いていました。
でも3歳ぐらいの子にも言っていたりするので、線引きがイマイチわかりません。

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